tameda– Author –
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Z世代と団塊ジュニア世代は共存できない?なぜこんなにも価値感がすれちがうのか
私は現在41歳です。 現在の新卒などのZ世代と、50代あたりの団塊ジュニア世代の間になります。 さまざまな世代間の橋渡し的なマネジメント業務を行う機会が多い中、人...人材育成 -
「ギバーは成功する」を鵜呑みにするな!ビジネスで成功するギバーの心得とは
ギバー(与える人)・テイカー(受け取る人)をテーマにした本や記事などを目にすることが多い昨今。 もちろんそれらは昔から概念としてはあることで、ギバーはビジネス...経営戦略 -
おせっかいってよく言われる おせっかいのビジネスの価値とは
「おせっかい」という言葉に、あまり良い印象を持たない方は多いでしょう。 しかし、おせっかいな人を煙たがっていると、ビジネスの転機となるようなキーマンとの出会い...経営戦略 -
ビジネスゴルフの上達と楽しみ方、ゴルフは仕事につながるは本当?
ここ数年で、新しい趣味としてゴルフを始めた方は多いでしょう。 もしくは、仕事上の付き合いのための「やるべきこと」としてゴルフを始めた方もいるかもしれません。 ...経営戦略 -
税理士に不満がある。税理士が何もしてくれない。会社の成長を支える税理士の見極めチェックシート
昨今はさまざまな企業の中で、社長としても判断の難しい問題が多く起きています。 人材不足 人材トラブル 融資をうけるべきか 新規事業を進めるべきか、辞めるべきか 補...経営戦略 -
グレートリセットは起きている? コロナで一斉に人々にリセットがおきた結果チームプレーができなくなっている
「グレートリセット」というワードが、一時期話題になりました。 『グレートリセット』とは、現在の社会全体を構成する金融や社会経済などのさまざまなシステムを、一度...コラム -
独立が遅かった?独立が早すぎる?20代では凄い?40代では遅すぎる?
コロナを介してなんとなく気持ちにリセットがかかっているのか、思い立って行動をしたり、これまでの人生を振り返って色々と考えたりしている人が多い気がします。 私も...経営戦略 -
地域活動をするため商工会青年部に入会しました|リモートワークと地域活動の可能性
前回のコラムで、弊社・私自身が地域活動への参加を決意したきっかけなどをお伝えしました。 実際に商工会青年部に入会した私は、それまで見落としてしまっていた大きな...経営戦略 -
地域活動をするため商工会青年部に入会しました|これまで地域活動を避けてきた理由と、今回の決意のいきさつ
中小企業経営者の皆さんは、自社が拠点を置いている地域の地域活動に積極的に参加していますか? 弊社、というよりも私自身は自社が拠点を置く千葉県流山市の地域活動へ...経営戦略 -
経営者にとってビジネスゴルフは必須か|仕事のためにゴルフを始めようか悩んでいる一人社長のためのプレーヤーの素性振り分け
経営者の中には「ビジネスのために、自分もゴルフをやるべきなのではないか」と悩んでいる方も多いはずです。 私の場合は、薄く長く自分のペースでゴルフをたのしんでい...コラム -
エリートサラリーマンからスーパーフリーランスになっても不安なら組織化を急ごう
前回の記事で、エリートサラリーマンからスーパーフリーランスになる方法をお伝えしました。 しかし、優秀な人材であればあるほど、スーパーフリーランスになっても悩み...経営戦略 -
エリートサラリーマンからスーパーフリーランスになる!リスクの少ないメソッドとは
かつての日本は「この会社に入れば将来まで安泰」といえるような大企業がたくさんありました。 私自身も、大学在学中の就職活動においては「大企業に所属すること」もし...経営戦略 -
テレワークを闇雲に止めてはいけない理由【IT先進国と日本ではDXの進化具合が決定的に違う】
昨今の報道で、アメリカなどのIT先進国がテレワーク人材やコンサルティング人材の削減をすすめていると聞きます。 方や、日本国内の大手企業や中小企業でも、テレワーク...経営戦略 -
建設現場作業員・職人の採用は履歴書ではなく直に電話して履歴書情報を作り上げよう
前々回のコラムで、自社にとって必要な人材を惹きつける求人票の書き方をお伝えしました。 続いて、理想の人材を獲得するには以下のノウハウが必要です。 応募してきた...人材育成 -
応募してきた人材を逃さない!スピード感と切れ味の持った面談でほしい人材をゲットするノウハウ
前回のコラムで、自社にとって必要な人材を惹きつける求人票の書き方をお伝えしました。 続いて、理想の人材を獲得するには以下のノウハウが必要です。 応募してきた人...人材採用 -
一人社長が人手不足を解消するための求人方法|いい人がいないは「都合が良い人がいない」ということ
昨今、どの業界でも人手不足の話を聞きます。 あなたの会社も、以下のような人材不足に関する悩みを抱えているのではないでしょうか? いい人がいない 長年勤めていた人...人材育成 -
中小企業の業績向上に欠かせない、販売価格の増額・売上増額のための考え方
ITやコンサルティング業等は比較的新しい業種のため、販売価格や売上を上下させてしまう不要なしがらみはさほどないはずです。 取引相場も、物価につられて上昇している...経営戦略 -
物価高に応じた値上げに売り先が応じてくれないなら、海外バイヤーに製品やサービスを直販しよう
激動し続ける世間の流れの中で、3年・5年・10年先の事業計画の方向性が見えずに悩んでいませんか? この記事では、そんな現代の中小企業、中でも一次産業や製造業、建設...経営戦略 -
スーパーフリーランス等の高収入マイクロ法人は税理士に確定申告を頼むべきか
フリーランスの業務委託が流行っている昨今、実は個人事業主より法人にしてしまった方が節税効果が高いケースが増えているのはご存知でしょうか? 在宅などの業態から完...経営戦略 -
収入に応じて申告することが増える?130万円の壁?税金を考えるのがめんどくさい!
「たくさん稼いでも、後から多額の税金を徴収されるのでは?」 上記のような恐怖心や危機感から、自身の収入を抑えてしまっていませんか? 「一流の国立大学を出れば、...経営戦略 -
地方創生事業を自らやってみた!震災で朽ちた店舗物件購入からリノベーション、リニューアルオープンまでの取組Vol.1 久慈郡大子町編
当社は地方創生コンサルティングにも力を入れております。 千葉県おおたかの森に拠点を置いていますが、DX支援なども積極的におこなっているため、都市部から地方への人...経営戦略 -
零細企業における顧問のいる意味 ~相談役、外部顧問、報酬などの価値を見直そう~
零細オーナー企業にとって、顧問とはどういう存在なのでしょうか。 「前社長の相談役」「取引先をつないでくれるフィクサー税理士」「弁護士などの外部顧問」「大手企業...経営戦略 -
税理士事務所運営における月額顧問報酬にコンサルティングサービスは必要なのか?
このコラムは、前回お伝えした「税理士事務所の報酬の基本的な考え方・設定の仕方」の続きです。 前回の内容を踏まえて、今回は顧問報酬の付加価値とコンサルティングの...経営戦略 -
税理士事務所運営における報酬の考え方 ~サービスにおいても人件費などの原価計算をしっかりしよう
弊社のクライアントの多くは、顧問税理士事務所と連携をとりながら業務やプロジェクトを進めています。 そのため、税理士先生側・経営者側、それぞれの事情がよくわかる...経営戦略 -
インボイス制度導入は人材獲得のチャンス?!ピンチをチャンスに変える戦略と思考
令和5年より、インボイス制度が開始されます。 どんな制度なのかは、スペースの都合上税理士の先生のサイトなどをご参照ください。 もしくは、以下の動画でホリエモンこ...経営戦略 -
新しい事業で補助金を使うべきか ~新規事業で補助金を使った方が良い場合と使わない方が良い場合がある
コロナ禍の混乱の中、新規事業を立ち上げる必要に迫られている中小企業は少なくありません。 コロナの影響による既存事業の伸び悩みが要因の場合もあれば、単純に会社を...その他 -
零細企業のノウハウはお金にかえられる。~ノウハウをパッケージングしてサービスを安定化させよう!
中小企業経営者にとって、自社のノウハウは宝です。 だからこそ、その宝を使って社会に貢献しようと日々奮闘していることでしょう。 しかし「宝の持ち腐れ」という言葉...経営戦略 -
補助金や支援金をどんどんもらって大丈夫?「周りももらってるから大丈夫」はキケン!
コロナ渦の混乱は、一時期に比べてかなり落ち着いてきた印象を受けます。 さまざまな箇所に発令された規制は徐々に緩和されていき、日々発表される感染者数に世の中がざ...補助金 -
中小企業経営戦略を立てるときのファーストステップ|事業戦略の柱の立て方
国内にある中小企業の大部分はオーナー=代表取締役、もしくはその親族という構図が一般的です。 株式会社の本来の仕組みは利用せず、「自分による自分のための会社」と...経営戦略 -
IT後進国日本?あせらずに世界に追いつくにはまずは アナログ⇔デジタルの効果的な切り替え方を覚えよう
日本は、昨今IT後進国と呼ばれています。 行政システム 金融システム 入国管理 上記のような様々な分野で、IT化の他国に対する遅れが顕著になり始めているのはご存知の...経営戦略
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